買取相場推移表

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その他の買取価格推移表

直近10日間-開封品12%金パラの買取価格相場推移表

直近10日間の開封品12%金パラの買取価格(最高値・最安値・平均)

最高値買取価格
(07/08)
最安値買取価格
(07/20)
平均
買取価格
2565 2384 2501

直近10日間の開封品12%金パラの買取価格

日付 税込買取価格 前日比買取価格
07/21 2407 +23円
07/20 2384 -46円
07/19 2430 -67円
07/16 2497 -45円
07/15 2542 -15円
07/14 2557 -7円
07/13 2564 +28円
07/12 2536 +5円
07/09 2531 -34円
07/08 2565 +27円

開封品12%金パラの過去の相場推移表

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その他の買取価格推移表

毎日の地金や貴金属などの相場動向、世界情勢やマーケット市況などをご紹介。

2021/07/23 22日海外貴金属相場

【22日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:1803.40ドル(-8.00ドル)

銀:2525.50セント(+26.00セント)

パラジウム:2654.90ドル(+14.50ドル)

プラチナ:1075.30ドル(+10.10ドル)

本日は祝日休業のため通常営業は行っておりません。お休み中に頂きました各お問い合わせは、連休明け26日(月)に順次ご対応させて頂きます。

2021/07/22 21日海外貴金属相場

【21日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:1803.40ドル(-8.00ドル)

銀:2525.50セント(+26.00セント)

パラジウム:2654.90ドル(+14.50ドル)

プラチナ:1075.30ドル(+10.10ドル)

本日は祝日休業のため通常営業は行っておりません。お休み中に頂きました各お問い合わせは、連休明け26日(月)に順次ご対応させて頂きます。

16:40現在の金・パラジウム・為替相場

16:40現在の金相場は1トロイオンス1817.90ドル、パラジウムは2664.80ドル、為替は1$110円52銭前後の値動きで推移しております。

2021/07/21 国内金相場は横ばい圏ながら小反発したほか、パラジウムもNY相場高を映し6営業日ぶりに値を上げ調整地合いが一服↑

【金相場】20日のNY金相場は、前日に売られた反動から買い戻され小反発。中心限月の8月限は1トロイオンス1811.40ドル(+2.20ドル)と、横ばい圏ながら3営業日ぶりに小反発して取引きを終了。前日のリスクオフムードからの換金目的の売りが一巡したほか、長期金利の低下も意識され、金はニューヨーク市場の序盤にかけて1825.90ドルまで反発。また、テクニカルな買いも入りやすく堅調な動きとなった。ただ、その後は米国株式の大幅反発や、長期金利の持ち直しなどを眺めて利益確定の売りが台頭。終盤にかけては、1811ドル近辺で小動きとなった。

国内の金相場は、小幅高に振れたNY相場を映し小反発。買取ベースでは1gあたり6,985円(+4円)と、横ばい圏ながらプラス圏に転じ、3営業日ぶりに小反発しました。

《10日間の金相場価格推移(買取)》

07/21  6,985円 (+4円)

07/20  6,981円 (-24円)

07/19  7,005円 (-43円)

07/16  7,048円 (+9円)

07/15  7,039円 (+25円)

07/14  7,014円 (+7円)

07/13  7,007円 (+7円)

07/12  7,001円 (+40円)

07/09  6,961円 (-46円)

07/08  7,007円 (+35円)

10日間の金相場平均価格:7,005円/g


【パラジウム相場】20日のNYパラジウム相場は、前日までの売り過剰感が意識され急反発。中心限月の9月限は1トロイオンス2640.40ドル(+47.70ドル)と、買いが優り6営業日ぶりに反発して取引きを終了。最近の高値相場による調整から、前日までは軟調地合いが続いていたが、この日のパラジウムは値頃感が意識され時間外取引きより買い戻しが先行。また、リスクオフムードから前日には売られた米国株が急反発した事も買い材料となり、上げ幅を拡大。相場は一時2655ドルまで急伸する場面もあった。途中、外国為替市場でドル買い・ユーロ売りが進んだ事で上値を重くするも、テクニカルな買いなどもあって、結局買い優勢で取引きを終えた。

国内のパラジウム相場は、このところの調整地合いから切り返しプラス圏に反転したNY相場高を受け急反発。買取では1gあたり10,137円(+121円)と、6営業日ぶりに値を上げ反発しました。

《10日間のパラジウム相場価格推移(買取)》

07/21  10,137円 (+121円)

07/20  10,016円 (-209円)

07/19  10,588円 (-258円)

07/16  10,588円 (-258円)

07/15  10,846円 (-110円)

07/14  10,956円 (-39円)

07/13  10,995円 (+171円)

07/12  10,824円 (-11円)

07/09  10,835円 (-187円)

07/08  11,022円 (+247円)

10日間のパラジウム相場平均価格:10,644円/g


12:20現在の金相場は1トロイオンス1816.05ドル、パラジウムは2647.90ドル、為替は1$109円92銭前後の値動きで推移しております。

2021/07/21 本日の金パラ相場価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格91,300円(+700円)、その他の12%金パラの買取価格91,100円(+700円)、開封品の金パラジウム買取価格が2,407円(+23円)と、本日地金の金・パラジウムが共に値を上げ反発した事を受け、金パラも値を上げ6営業日ぶりに反発しました。

現在、貴金属は世界情勢や為替動向など様々な要因から価格変動が激しくなっており、金パラ相場も値動きが荒く乱高下する場合が御座います。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

2021/07/21 地金流通協会発表-金・銀・パラジウム・プラチナ相場

本日の地金は買取ベースで金6,985円(+4円)、パラジウム10,137円(+121円)、銀95.37円(-0.66円)、プラチナ4,123円(-23円)と、国内貴金属はNY相場の値動きを映し、まちまちな展開に。金はNY相場が小幅高に振れた事や、為替が円安に傾斜した事を受け、国内でも横ばい圏ながらプラス圏に転じ3営業日ぶりに小反発。また、パラジウムもNY相場が調整地合いから切り返し急反発した事を受け、国内でも大幅高で推移し6営業日ぶりに反発。一方、銀とプラチナはマイナス圏で推移し、共に3日続落となりました。

2021/07/21 20日海外貴金属相場

【20日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:18011.40ドル(+2.20ドル)

銀:2499.50セント(-14.90セント)

パラジウム:2640.40ドル(+47.70ドル)

プラチナ:1065.20ドル(-6.20ドル)

18:00現在の金・パラジウム・為替相場

18:00現在の金相場は1トロイオンス1822.70ドル、パラジウムは2610.85ドル、為替は1$109円59銭前後の値動きで推移しております。

2021/07/20 調整地合いとなった週明けのNY相場を映し、国内貴金属も総じて軟調な展開に↓

【金相場】週明け19日のNY金相場は、リスクオフムードから買いが入りやすかったものの、換金目的としての売りや、対ユーロでのドル高進行が重しとなり続落。中心限月の8月限は1トロイオンス1809.20ドル(-5.80ドル)と、小幅ながらマイナス圏で取引きを終了。新型コロナウイルスのデルタ株の感染拡大で、世界経済の回復をめぐる不透明感の高まりから、米株式市場は大幅続落。投資家のリスク回避姿勢が広がる中、金は損失補填目的として売られやすかったほか、ドル高・ユーロ安の流れが重しとなり一時1795ドルまで値を落とす場面もあった。ただその後は、換金目的の売りが一服したほか、ドルが軟化すると金には押し目買いも入り、終盤は1809ドル付近でもみ合いとなった。

国内の金相場は、売り優勢となった週明けのNY相場を映し続落。買取ベースでは1gあたり6,981円(-24円)と、マイナス圏での値動きとなりました。

《10日間の金相場価格推移(買取)》

07/20  6,981円 (-24円)

07/19  7,005円 (-43円)

07/16  7,048円 (+9円)

07/15  7,039円 (+25円)

07/14  7,014円 (+7円)

07/13  7,007円 (+7円)

07/12  7,001円 (+40円)

07/09  6,961円 (-46円)

07/08  7,007円 (+35円)

07/07  6,972円 (-5円)

10日間の金相場平均価格:7,004円/g



【パラジウム相場】週明け19日のNYパラジウム相場は、世界景気への先行き不安からリスクオフムードに押され調整地合いが継続。中心限月の9月限は1トロイオンス2592.70ドル(-44.60ドル)と、5営業日続落して取引きを終了。新型コロナウイルスの感染が再拡大し、世界的な景気回復に不透明感が広がり、この日は米国株が急落するなど、世界的に株安が進行。投資家心理の冷え込みが大半のリスク資産の売りにつながり、パラジウムも軟調となった。また、中国で経済刺激策の段階的縮小により投資が伸び悩む懸念がくすぶっている中で、米ミシガン大学消費者マインド指数の低下と、米インフレ期待の上昇が加わり、世界景気の減速懸念が広がったほか、ドル高の進行や、米国と中国の間で緊張が高まった事も圧迫要因となった。途中、ドル買いが一服する場面では買い戻される場面もあったが、引き続き軟調な株価や原油相場が重しとなり、そのままマイナス圏で取引きを終えた。

国内のパラジウムは、調整地合いが継続した週明けのNY相場を映し5日続落。買取では1gあたり10,016円(-209円)と、マイナス圏で推移し軟調となりました。

《10日間のパラジウム相場価格推移(買取)》

07/20  10,016円 (-209円)

07/19  10,588円 (-258円)

07/16  10,588円 (-258円)

07/15  10,846円 (-110円)

07/14  10,956円 (-39円)

07/13  10,995円 (+171円)

07/12  10,824円 (-11円)

07/09  10,835円 (-187円)

07/08  11,022円 (+247円)

07/07  10,775円 (-165円)

10日間のパラジウム相場平均価格:10,708円/g


10:20現在の金相場は1トロイオンス1820.70ドル、パラジウムは2609.55ドル、為替は1$109円52銭前後の値動きで推移しております。

2021/07/20 本日の金パラ価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格90,600円(-1400円)、その他の12%金パラの買取価格90,400円(-1400円)、開封品の金パラジウム買取価格が2,384円(-46円)と、地金が引き続き軟調に推移した事から、金パラもマイナス圏で推移し5日続落となりました。

現在、貴金属は世界情勢や為替動向など様々な要因から価格変動が激しくなっており、金パラ相場も値動きが荒く乱高下する場合が御座います。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

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開封品 金パラ

開封品 金パラ

歯科用金属の金パラ(開封品)をお買取りしました。

《日付》
2020年07月02日

《お買取品目》
歯科用12%金パラ(開封品)


《メーカー・製品名》
開封済み 金パラ(各種メーカー混合)



《お買取り数量》

146g


《分析・お買取までのお取引目安》
当日中にお買取
 


《お買取方法》
・未開封の12%金パラ製品→検品・メーカー確認後、当日買取

・刻印の無い12%金パラ製品→工場にてX線分析後、当日買取


※分析・精錬を要する金属の場合、お預かりする金属によっては上記方法とは異なり、「焼成・溶解」または「王水・硝酸」での精錬になる場合が御座います。

 

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歯科用金パラ お買取り詳細

 

開封済み 金パラジウム 価格相場推移