買取相場推移表

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その他の買取価格推移表

直近10日間-金の買取価格相場推移表

直近10日間の金の買取価格(最高値・最安値・平均)

最高値買取価格
(06/08)
最安値買取価格
(06/21)
平均
買取価格
7286 6862 7141

直近10日間の金の買取価格

日付 税込買取価格 前日比買取価格
06/21 6862 -30円
06/18 6892 -158円
06/17 7050 -100円
06/16 7150 -36円
06/15 7186 -10円
06/14 7196 -72円
06/11 7268 +20円
06/10 7248 -26円
06/09 7274 -12円
06/08 7286 +4円

金の過去の相場推移表

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毎日の地金や貴金属などの相場動向、世界情勢やマーケット市況などをご紹介。

18:20現在の金・パラジウム・為替相場

18:20現在の金相場は1トロイオンス1789.55ドル、パラジウムは2516.80ドル、為替は1$110円08銭前後の値動きで推移しております。

2021/06/21 国内貴金属はパラジウムを除いてマイナス圏での値動きに↓金は6日続落した一方、パラジウムは前日比変わらずの横ばい。

【金相場】週末18日のNY金相場は、米地区連銀総裁のタカ派的発言を受けて再燃したドル高が重しとなり続落。中心限月の8月限は1トロイオンス1769.00ドル(-5.80ドル)で取引きを終了。セントルイス連銀のブラード総裁は朝方、TVインタビューで、2022年終盤の利上げ開始を見込んでいると述べた。一段の利上げ前倒しへの警戒感から外国為替市場ではドルが上昇したことで、ドル建ての金は相場を圧迫される展開となった。一方、米長期金利が低下する場面では金商品には買いが入りやすかったほか、前日には約1カ月半ぶりの安値を付けるなど値ごろ感からの買い戻しもあって、買い優勢で推移する場面もあったが、週末を控えた持ち高調整売りに押され、結局マイナス圏で引けた。市場の関心は来週22日に行われるパウエルFRB議長の議会証言などに注目している。

国内の金相場は、ドル高に押された週末のNY相場を映し軟調地合いが継続。買取ベースでは1gあたり6,862円(-30円)と、マイナス圏での値動きとなり6日続落となりました。

《10日間の金相場価格推移(買取)》

06/21  6,862円 (-30円)

06/18  6,892円 (-158円)

06/17  7,050円 (-100円)

06/16  7,150円 (-36円)

06/15  7,186円 (-10円)

06/14  7,196円 (-72円)

06/11  7,268円 (+20円)

06/10  7,248円 (-26円)

06/09  7,274円 (-12円)

06/08  7,286円 (+4円)

10日間の金相場平均価格:7,141円/g



【パラジウム相場】週末18日のNYパラジウム相場は、リスクオフムードの台頭から売り地合いが継続し続落。中心限月の8月限は1トロイオンス2469.90ドル(-42.30ドル)と、マイナス圏で取引きを終了。この日のパラジウムは、3ヶ月ぶりの安値付けるなど大幅安となった前日相場の安値反動から、時間外取引きでは買い戻しが先行し一時前日終値から+125ドル超の2595ドルまで上伸した。しかし、セントルイス連銀のブラード総裁がインフレ高進を理由に、来年に利上げが開始される可能性があると述べた事で、早期利上げ観測が一段と高まったほか、ドル高の進行で割高感が意識された事や、株安などリスクオフムードも台頭し、パラジウムも軟調となった。その後、値頃感から買い戻される場面もあったが、週末を控えた持ち高調整から結局マイナス圏で取引きを終えた。

国内のパラジウム相場は、週末のNY市場では引き続き軟調となるも、時間外取引きでの埋め戻しを背景に下げを消化し横ばい。買取では1gあたり9,680円(±0円)と、値動き無しの前日比変わらずとなりました。

《10日間のパラジウム相場価格推移(買取)》

06/21  9,680円 (±0円)

06/18  9,680円 (-1128円)

06/17  10,808円 (+176円)

06/16  10,632円 (+28円)

06/15  10,604円 (-55円)

06/14  10,659円 (+22円)

06/11  10,637円 (-55円)

06/10  10,692円 (-110円)

06/09  10,802円 (-83円)

06/08  10,885円 (±0円)

10日間のパラジウム相場平均価格:10,508円/g


13:00現在の金相場は1トロイオンス1780.35ドル、パラジウムは2502.70ドル、為替は1$109円80銭前後の値動きで推移しております。

2021/06/21 本日の金パラ相場価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格90,000円(±0円)、その他の12%金パラの買取価格89,800円(±0円)、開封品の金パラジウム買取価格が2,361円(±0円)と、本日地金の金はマイナス圏で推移した一方、パラジウムは前日比変わらずに横ばい推移となった事から、金パラも値動き無しの横ばいの展開となりました。

現在、貴金属は世界情勢や為替動向など様々な要因から価格変動が激しくなっており、金パラ相場も値動きが荒く乱高下する場合が御座います。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

2021/06/21 本日の地金相場-金・銀・パラジウム・プラチナ価格

本日の地金は買取ベースで金6,862円(-30円)、パラジウム9,680円(±0円)、銀99.44円(-0.77円)、プラチナ4,034円(-129円)と、国内貴金属はパラジウムを除いて軟調地合いが継続。金は引き続き早期利上げ観測を背景に週末のNYがマイナス圏で推移した事を受け、国内でも軟調な展開が継続し6日続落したほか、銀も値を下げ4日続落。また、プラチナも値を下げ4日続落した一方で、パラジウムは時間外取引きでの買い戻しを受け下げを消化し、前日比変わらずの横ばい推移となりました。

2021/06/19 週末18日海外貴金属相場

【18日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:1769.00ドル(-5.80ドル)

銀:2596.90セント(+11.30セント)

パラジウム:2469.90ドル(-42.30ドル)

プラチナ:1041.00ドル(-14.20ドル)

本日は当社定休日のため通常業務は行っておりません。お休み中に頂きました各お問い合わせは、週明け月曜日に順次ご対応させて頂きます。

18:25現在の金・パラジウム・為替相場

18:25現在の金相場は1トロイオンス1798.55ドル、パラジウムは2563.50ドル、為替は1$110円18銭前後の値動きで推移しております。

明日土曜日は当社定休日のため休業となります。週明けの相場動向にご注視下さい。

2021/06/18 FOMC結果を受け軟調となったNY相場を映し、国内貴金属も総じて値を下げ調整安の展開に。

【金相場】17日のNY金相場は、米金融緩和の早期縮小・利上げ観測を背景としたドル高の進行が重しとなり大幅反落。中心限月の8月限は1トロイオンス1774.80ドル(-86.60ドル)と、中心終値では5月上旬以来およそ1ヶ月半ぶりの安値で取引きを終了。米連邦準備制度理事会(FRB)は前日まで連邦公開市場委員会(FOMC)を開催。前日相場の清算値確定後に、FRBの政策金利見通しが公表され、利上げ時期の予想が前倒しとなった事や、量的緩和縮小に関する検討を開始したことも明らかになった。これを受けて外国為替市場ではドル買いが進行し、ドル建て商品である金の割高感が強まったほか、他商品の売りも重なり軟調な展開となった。

国内の金相場は、FOMC結果を背景に持ち高調整売りに押されたNY相場を映し軟調地合いが継続。買取ベースでは1gあたり6,892円(-158円)と、4営業日続落し、5月6日相場(約1ヶ月半)ぶりの安値水準に値戻す展開となりました。

《10日間の金相場価格推移(買取)》

06/18  6,892円 (-158円)

06/17  7,050円 (-100円)

06/16  7,150円 (-36円)

06/15  7,186円 (-10円)

06/14  7,196円 (-72円)

06/11  7,268円 (+20円)

06/10  7,248円 (-26円)

06/09  7,274円 (-12円)

06/08  7,286円 (+4円)

06/07  7,282円 (+44円)

10日間の金相場平均価格:7,183円/g



【パラジウム相場】17日のNYパラジウム相場は、前日のFOMC結果を受けた米国の早期利上げ観測や、ドル高の進行、中国による商品備蓄抑制などが意識され大幅反落。中心限月の9月限は1トロイオンス2512.20ドル(-324.60ドル)と、大きく値を落とし、中心終値では3月18日相場以来およそ3ヶ月ぶりの安値に戻して取引きを終了。この日のパラジウムは、大幅高で引けた前日相場の流れを継いで時間外取引きでは小高く推移した。一方、引け後に公表された米国のFOMC結果が想定よりもタカ派寄りとなった事で、早期利上げ観測の高まりや、量的緩和縮小が意識され次第にマイナス圏へ反転。ドル高の進行や、他貴金属の下げなども意識されたほか、需給逼迫を背景にパラジウムはここ数ヶ月間では史上最高値水準で推移していた反動もあって、利確目的の売りも出やすかった。また、中国が商品価格の上昇を抑えるために銅やアルミニウム、亜鉛などの国家備蓄を放出すると発表した事も相場の重しとなった。

国内のパラジウム相場は、高値調整売りに押されたNY相場を映し3営業日ぶりに大幅反落。買取では1gあたり9,680円(-1128円)と、この所の高値水準から下げ、3月17日相場(約3ヶ月)ぶりの安値圏に値戻す展開となりました。

《10日間のパラジウム相場価格推移(買取)》

06/18  9,680円 (-1128円)

06/17  10,808円 (+176円)

06/16  10,632円 (+28円)

06/15  10,604円 (-55円)

06/14  10,659円 (+22円)

06/11  10,637円 (-55円)

06/10  10,692円 (-110円)

06/09  10,802円 (-83円)

06/08  10,885円 (±0円)

06/07  10,885円 (-49円)

10日間のパラジウム相場平均価格:10,628円/g


10:35現在の金相場は1トロイオンス1786.80ドル、パラジウムは2532.75ドル、為替は1$110円30銭前後の値動きで推移しております。

2021/06/18 本日の金パラ価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格90,000円(-4400円)、その他の12%金パラの買取価格89,800円(-4400円)、開封品の金パラジウム買取価格が2,361円(-148円)と、本日地金が総じて値を下げ、最近の高値水準から調整地合いとなった事を受け、金パラも大きく下げ3営業日ぶりに反落。前日に記録した歴代最高値から後退し、4月27日相場(キャストウェル89,650円)以来およそ1ヶ月半ぶりの安値に値戻す展開となりました。

現在、貴金属は世界情勢や為替動向など様々な要因から価格変動が激しくなっており、金パラ相場も値動きが荒く乱高下する場合が御座います。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

2021/06/18 本日の地金相場-金・パラジウム・銀・プラチナ価格

本日の地金は買取ベースで金6,892円(-158円)、パラジウム9,680円(-1,128円)、銀100.21円(-4.18円)、プラチナ4,163円(-200円)と、国内貴金属は軟調となったNY市場を映し総じてマイナス圏での値動きに。金はFOMC結果を受けNY相場が売り優勢に転じた事を映し、国内でも軟調な展開が継続し5日続落したほか、銀も値を下げ3日続落。また、白金族のパラジウム・プラチナもそれぞれ売り優勢となり、パラジウムは最近の最高値水準から調整され3営業日ぶりに大幅反落。プラチナは3営業日続落と軟調な展開となりました。

2021/06/18 17日海外貴金属相場

【17日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:1774.80ドル(-86.60ドル)

銀:2585.60セント(-195.60セント)

パラジウム:2512.20ドル(-324.60ドル)

プラチナ:1055.20ドル(-86.70ドル)

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徳力本店 キンパラエース12s

徳力本店 キンパラエース12s

キンパラエースをお預かりしました!

《日付》
2021年06月21日

《お買取品目》

歯科用12%金パラジウム合金

 

《メーカー・製品名》

徳力本店 キンパラエース

 

《お買取り数量》

9個

 

《お買取方法》

・未開封の12%金パラ製品→検品・メーカー確認後、当日買取

・刻印の無い12%金パラ製品→工場にてX線分析後、当日買取

 

《分析・精錬 お買取方法》

焼成→溶解→X線分析→精製→お見積連絡後に決済

※分析・精錬を要する金属の場合、お預かりする金属によっては上記方法とは異なり、「焼成・溶解」または「王水・硝酸」での精錬になる場合が御座います。

 

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