買取相場推移表

HOME > パラジウム 買取相場の価格推移表

その他の買取価格推移表

直近10日間-パラジウムの買取価格相場推移表

直近10日間のパラジウムの買取価格(最高値・最安値・平均)

最高値買取価格
(10/15)
最安値買取価格
(10/19)
平均
買取価格
8432 8058 8249

直近10日間のパラジウムの買取価格

日付 税込買取価格 前日比買取価格
10/22 8080 -192円
10/21 8272 -110円
10/20 8382 +324円
10/19 8058 -170円
10/18 8228 -204円
10/15 8432 +138円
10/14 8294 +176円
10/13 8118 -226円
10/12 8344 +66円
10/11 8278 +666円

パラジウムの過去の相場推移表

買取ご依頼はこちら

その他の買取価格推移表

毎日の地金や貴金属などの相場動向、世界情勢やマーケット市況などをご紹介。

19:00現在の金・パラジウム・為替相場

19:00現在の金相場は1トロイオンス1797.60ドル、パラジウム2048.90ドル、為替は1$113円86銭前後の値動きで推移しております。

明日土曜日は当社定休日のため休業となります。週明け月曜日の相場動向にご注視下さい。

2021/10/22 NY相場の値動きを映し、国内貴金属は総じて軟調に推移↓

【金相場】21日のNY金相場は、売り買いが交錯するも、米国長期金利の上昇が重しとなり3営業日ぶりに反落。中心限月の12月限は1トロイオンス1781.90ドル(-3.00ドル)と、小幅ながら値を下げ、上値追いが一服して取引きを終了。中国恒大集団の経営危機への不安を背景にアジア市場では1790.30ドルまで買われたが、米国長期金利の上昇やドル高・ユーロ安の流れが、金の圧迫材料となり、相場は売り買いが交錯する中を弱含みに推移した。

国内の金相場は、小幅安に振れたNY相場を映し3営業日ぶりに反落。買取ベースでは1gあたり7,135円(-6円)と、横ばい圏ながら小幅に値を下げる展開となりました。

《10日間の金相場価格推移(買取)》

10/21  7,135円 (-6円)

10/20  7,141円 (+44円)

10/19  7,064円 (-18円)

10/18  7,082円 (-81円)

10/15  7,163円 (+52円)

10/14  7,111円 (+107円)

10/13  7,004円 (+34円)

10/12  6,970円 (+53円)

10/11  6,917円 (+39円)

10/08  6,878円 (-19円)

10日間の金相場平均価格:7,068円/g



【パラジウム相場】21日のNYパラジウム相場は、中国恒大集団への先行き不透明感や、米国長期金利の上昇、利確売りも出た事で軟調に推移。中心限月の12月限は1トロイオンス2018.10ドル(-64.30ドル)と、売り優勢で取引きを終了。この日のパラジウム相場は、軟調となった前日相場の反動から時間外取引きでは買い戻しが入り高寄りした。一方、中国恒大集団の経営危機への不安感が意識された事から、相場は次第に売り優勢に反転。途中、良好な米国経済指標や株高などに支えられるも、米国の長期金利の上昇や、ここ最近の上昇に対する利確売りもあって、結局マイナスサイドに沈下した。

国内のパラジウム相場は、軟調となったNY相場を映し続落。買取では1gあたり8,080円(-192円)と、マイナス圏での値動きとなりました。

《10日間のパラジウム相場価格推移(買取)》

10/22  8,080円 (-192円)

10/21  8,272円 (-110円)

10/20  8,382円 (+324円)

10/19  8,058円 (-170円)

10/18  8,228円 (-204円)

10/15  8,432円 (+138円)

10/14  8,294円 (+176円)

10/13  8,118円 (-226円)
 
10/12  8,344円 (+66円)

10/11  8,278円 (+666円)

10日間のパラジウム相場平均価格:8,249円/g


12:50現在の金相場は1トロイオンス1792.70ドル、パラジウムは2043.80ドル、為替は1$114円07銭前後の値動きで推移しております。

2021/10/22 本日の金パラ相場価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格80,300円(-900円)、その他の12%金パラの買取価80,100円(-900円)、開封品の金パラジウム買取価格が2,033円(-30円)と、本日地金が総じてマイナス圏で推移した事から、金パラも値を下げ続落となりました。

現在、貴金属は世界情勢や為替動向など様々な要因から価格変動が激しくなっており、金パラ相場も値動きが荒く乱高下する場合が御座います。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

2021/10/22 本日の地金価格-金・パラジウム・銀・プラチナ相場

本日の地金は買取ベースで金7,135円(-6円)、パラジウム8,080円(-192円)、銀95.37円(-0.99円)、プラチナ4,167円(-9円)と、NY相場の値動きを映し、国内貴金属は総じて値を下げマイナス圏での値動きに。金はNY相場が小幅ながら3営業日ぶりに反落した事を映し、国内でも小安く推移し3営業日ぶりに反落したほか、銀も3営業日ぶりに値を下げ前日に記録した約2ヶ月半ぶり(8月5日相場)の高値から反落。また、白金族のパラジウム・プラチナもそれぞれ値を落とし、パラジウムは続落、プラチナは前日の約3ヶ月ぶり(7月19日相場)の高値から下げて上値追い一服となりました。

2021/10/22 21日 海外貴金属相場

【21日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:1781.90ドル(-3.00ドル)

銀:2417.00セント(-27.50セント)

パラジウム:2018.10ドル(-64.30ドル)

プラチナ:1049.70ドル(-2.60ドル)

15:20現在の金・パラジウム・為替相場

15:20現在の金相場は1トロイオンス1793.80ドル、パラジウム2090.65ドル、為替は1$114円10銭前後の値動きで推移しております。

2021/10/21 国内貴金属はパラジウムを除いて上伸↑金は直近高値水準に戻すなど堅調地合いが継続。

【金相場】20日のNY金相場は、インフレ懸念やドル安などを背景に買いを集め続伸。中心限月の12月限は1トロイオンス1784.90ドル(+14.40ドル)と、買い優勢となり、直近高値を付けた先週14日相場以来およそ1週間ぶりの高値で取引きを終了。世界的なエネルギー価格の高騰を受けてインフレ懸念が広がる中、安全資産としての金の需要が高まり、買いが活発化した。また、外国為替市場でドルが対ユーロで下げに転じたことも、ドル建てで取引される金商品の割安感を強め、買いに拍車を掛けた。

国内の金相場は、買い優勢となり堅調地合いが継続したNY相場を映し上伸。買取ベースでは1gあたり7,141円(+44円)と、約4ヶ月ぶり(6月中旬)の高値水準に再浮上する展開となりました。

《10日間の金相場価格推移(買取)》

10/20  7,141円 (+44円)

10/19  7,064円 (-18円)

10/18  7,082円 (-81円)

10/15  7,163円 (+52円)

10/14  7,111円 (+107円)

10/13  7,004円 (+34円)

10/12  6,970円 (+53円)

10/11  6,917円 (+39円)

10/08  6,878円 (-19円)

10/07  6,897円 (+5円)

10日間の金相場平均価格:7,043円/g



【パラジウム相場】20日のNYパラジウム相場は、前日の急騰に対する利確売りが出た事で反落。中心限月の12月限は1トロイオンス2082.40ドル(-18.50ドル)と、マイナスサイドに反転して取引きを終了。この日のパラジウムは、大幅高となった前日相場の反動から時間外取引より利益を確定する売りに押され安寄りした。一方、投資家がリスク選好を強め、20日の米株式市場で、ダウ工業株30種平均やS&P500種株価指数が過去最高値を上回る場面があったほか、原油相場が2014年10月以来7年ぶりの高値を更新。また、暗号資産(仮想通貨)のビットコイン価格が約半年ぶりに過去最高値を更新するなど、リスクオンムードからパラジウムも買い支えれ下値は限定的となった。

国内のパラジウム相場は、マイナスサイドに反転したNY相場を映し反落。買取では1gあたり8,272円(-110円)と、値を下げる展開となりました。

《10日間のパラジウム相場価格推移(買取)》

10/21  8,272円 (-110円)

10/20  8,382円 (+324円)

10/19  8,058円 (-170円)

10/18  8,228円 (-204円)

10/15  8,432円 (+138円)

10/14  8,294円 (+176円)

10/13  8,118円 (-226円)
 
10/12  8,344円 (+66円)

10/11  8,278円 (+666円)

10/08  7,612円 (+242円)

10日間のパラジウム相場平均価格:8,202円/g


11:50現在の金相場は1トロイオンス1794.60ドル、パラジウムは2093.40ドル、為替は1$114円33銭前後の値動きで推移しております。

2021/10/21 本日の金パラ価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格81,200円(-400円)、その他の12%金パラの買取価81,000円(-400円)、開封品の金パラジウム買取価格が2,063円(-14円)と、本日地金の金が値を伸ばし堅調となった一方、パラジウムが前日の急騰から反落した事を受け、金パラもマイナス圏に転じ反落となりました。

現在、貴金属は世界情勢や為替動向など様々な要因から価格変動が激しくなっており、金パラ相場も値動きが荒く乱高下する場合が御座います。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

2021/10/21 本日の地金価格-金・パラジウム・銀・プラチナ相場

本日の地金は買取ベースで金7,141円(+44円)、パラジウム8,272円(-110円)、銀96.36円(+2.53円)、プラチナ4,176円(+38円)と、NY相場の値動きを映し、国内貴金属はパラジウムを除いて上伸。金はNY相場が高値水準に再浮上するなど堅調となった事から、国内でも値を伸ばし上伸。先週15日に付けた約4ヶ月ぶりの高値水準まで戻したほか、銀も上げ幅を拡大し8月5日相場以来およそ2ヶ月半ぶりの高値を更新。また、プラチナも堅調地合いが続き、18日に付けた直近高値と並んで7月19日相場以来およそ3ヶ月ぶりの高値水準へ再浮上。一方、パラジウムは前日の急反発から下げて本日はマイナス圏での値動きとなっております。

2021/10/21 20日 海外貴金属相場

【20日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:1784.90ドル(+14.40ドル)

銀:2444.50セント(+56.20セント)

パラジウム:2082.40ドル(-18.50ドル)

プラチナ:1052.30ドル(+5.20ドル)

買取ご依頼はこちら

石福金属 キンパラG12

石福金属 キンパラG12

キンパラG12をお預かりしました!

《日付》
2021年10月22日

《お買取品目》

歯科用12%金パラジウム合金

 

《メーカー・製品名》

石福金属興業 キンパラG12

 

《お買取り数量》

9個

 

《お買取方法》

・未開封の12%金パラ製品→検品・メーカー確認後、当日買取

・刻印の無い12%金パラ製品→工場にてX線分析後、当日買取

 

《分析・精錬 お買取方法》

焼成→溶解→X線分析→精製→お見積連絡後に決済

※分析・精錬を要する金属の場合、お預かりする金属によっては上記方法とは異なり、「焼成・溶解」または「王水・硝酸」での精錬になる場合が御座います。

 

《実施中の金パラ&スクラップ金属お買取キャンペーン》(10/29着まで)

 

歯科金属の精錬・分析買取詳細

本日の金・銀・パラジウム・プラチナ 地金買取価格相場