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小売相場推移表

金 小売相場の価格推移表

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直近10日間-金の小売価格相場推移表(グラフ)

直近10日間の金の最高値小売価格・最安値小売価格・平均小売価格

最高値(09/08) 最安値(09/17) 平均
小売価格
7064円 6873円 6993円

直近10日間の金の小売価格相場推移表

日付 税込小売価格 前日比小売価格
09/22 6915円 +18円
09/21 6897円 +24円
09/17 6873円 -130円
09/16 7003円 -54円
09/15 7057円 +19円
09/14 7038円 +30円
09/13 7008円 -27円
09/10 7035円 -5円
09/09 7040円 -24円
09/08 7064円 -72円

金の過去の相場推移表

2021年09月23日
22日 海外貴金属相場

【22日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:1778.80ドル(+0.60ドル)

銀:2290.70セント(+29.60セント)

パラジウム:2036.20ドル(+141.70ドル)

プラチナ:1001.10ドル(+50.30ドル)

本日は祝日休業のため通常業務は行っておりません。連休中に頂きました各お問い合わせは、27日(月)に順次ご対応させて頂きます。

2021年09月22日
18:25現在の金・パラジウム・為替相場

18:25現在の金相場は1トロイオンス1783.65ドル、パラジウムは1945.90ドル、為替は1$109円55銭前後の値動きで推移しております。

誠に勝手ながら明日23日(木)から26日(日)までは休業となります。連休明けの相場動向にご注視下さい。

2021年09月22日
国内貴金属はパラジウムを除いて上昇↑金は続伸し1週間ぶりの高値に回復。

【金相場】21日のNY金相場は、リスク警戒感がくすぶる中、安全資産としての観点から買われ続伸。中心限月の12月限は1トロイオンス1778.20ドル(+14.40ドル)と、15日相場以来およそ1週間ぶりの高値で取引きを終了。中国不動産開発大手・中国恒大集団の経営危機を発端とした強いリスク警戒ムードが和らぎ、この日は香港や欧州の株式相場が反発。外国為替市場ではドルがユーロに対して弱含んだことから、ドル建てで取引される金商品は割安感から買われやすくなり、早朝以降ジリ高で推移した。こうした流れを引き継ぎ、米市場でも株買いが先行。しかし、中国恒大集団の経営不安が金融市場や中国経済に波及する可能性もあるとの懸念から次第に買いの勢いが失速し不安定な値動きとなる中、安全資産とされる金は堅調を保ち上げ幅を拡大した。ただ午後に入ると、翌22日午後に米金融政策決定を控え様子見ムードも強まり、小動きな展開となった。

国内の金相場は、引き続き買い優勢となったNY相場を映し上伸。買取ベースでは1gあたり6,806円(+19円)と、値を伸ばし、16日相場(1週間)ぶりの高値となりました。

《10日間の金相場価格推移(買取)》

09/22  6,806円 (+19円)

09/21  6,787円 (+23円)

09/16  6,894円 (-54円)

09/15  6,948円 (+19円)

09/14  6,929円 (+30円)

09/13  6,899円 (-27円)

09/10  6,926円 (-4円)

09/09  6,930円 (-25円)

09/08  6,955円 (-72円)

09/07  7,027円 (-6円)

10日間の金相場平均価格:6,884円/g



【パラジウム相場】21日のNYパラジウム相場は、前2・・・

2021年09月22日
本日の金パラ相場価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格75,300円(-100円)、その他の12%金パラの買取価格75,100円(-100円)、開封品の金パラジウム買取価格が1,858円(-4円)と、本日地金の金はプラス圏で推移し続伸した一方、パラジウムがマイナス圏で推移し続落した事から、金パラも小幅ながら値を下げ続落となりました。

現在、貴金属は世界情勢や為替動向など様々な要因から価格変動が激しくなっており、金パラ相場も値動きが荒く乱高下する場合が御座います。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

2021年09月22日
本日の地金相場-金・パラジウム・銀・プラチナ価格

本日の地金は買取ベースで金6,806円(+19円)、パラジウム7,271円(-50円)、銀85.14円(+0.44円)、プラチナ3,637円(+101円)と、国内貴金属はパラジウムを除いて値を上げ反発。金はNY相場が引き続きリスクオフから買われた事を映し、国内でも値を伸ばし続伸したほか、銀やプラチナもプラス圏に反転し3営業日ぶりに反発した一方、パラジウムはNY相場では買いが優勢となるも、国内ではマイナスサイドでの値動きとなり続落となりました。

相場情報