HOME > 相場情報

相場情報

相場情報

毎日の地金や貴金属などの相場動向、世界情勢やマーケット市況などをご紹介。

総数4769件 3496~3500件目を表示

2015年01月21日地金が急騰した事から歯科用12%金パラは3日続伸↑年初来高値を抜いて、およそ1ヵ月半ぶりの高値圏へ。

本日地金の金・銀・パラジウムが共に上昇し、中でも金が一段高を付けた事から歯科用金パラは急騰。GCキャストウェルM.C.の買取り価格は35,400円/個、その他の12%金パラの買取り価格は35,000円/個(共に前日比+450円)。

連休明けの海外相場が堅調に推移した事や、為替が円安に振れた事を映して国内貴金属は総じて上昇。中でも金が直近高値(2013年4月10相場)を更新し過去最高値水準まで高騰した事や、最近軟調に推移していたパラジウムが安値圏から持ち直した事を受けて金パラも急伸。最近の安値水準から相場は反転し、昨年末12月12日相場以来およそ1ヵ月半ぶりの高値へ値戻しました。本日までの1月の金パラ相場は、最高値:35,400円(21日)、最安値:34,550円(16日)、平均では35,033円で推移しております。


【1月現在までの金パラ相場価格】※キャストウェルベース

01/21   35400円 (+450円) ※最高値

01/20   34950円 (+150円)

01/19   34800円 (+250円)

01/16   34550円 (-150円) ※最安値

01/15   34700円 (-650円)

01/14   35350円 (+50円)

01/13   35300円 (+150円)

01/09   35150円 (+50円)

01/08   35100円 (±0円)

01/07   35100円 (+100円)

01/06   35000円 (±0円)

01/05   35000円 (-300円)

本日までの1月金パラ平均価格(キャストウェル):35033円


現在、地金相場は世界情勢など様々な要因から価格変動が激しくなっており、相場が大幅に値動く場合が御座います。為替相場との兼ね合いからも日相場の価格変動が非常に激しくなっており、場合によっては乱高下する事も御座いますので、ご売却検討の方はリスクを極力回避して安全にご売却下さい。

この相場情報の詳細をみる(全文表示)

2015年01月21日本日の金パラ価格相場

GC キャストウェル M.C.の買取り価格35,400円(+450円)、その他の歯科用12%金パラの買取り価格は35,000円(+450円)、開封品の金パラジウム買取り価格が1,104円(+15円)と、本日地金が揃って値を上げ急騰し、中でも金が直近高値(2013年4月10日相場)を上抜いて過去最高値を記録した事から、金パラは急伸。先日大きく値を下げた安値水準から反転し、昨年末12月12日相場以来およそ1ヵ月半ぶりの高値を更新しました。

この相場情報の詳細をみる(全文表示)

2015年01月21日地金流通協会発表-金・銀・パラジウム・プラチナ相場

本日の地金は買取ベースで金5,259円(+98円)、パラジウム3,148円(+65円)、銀71.90円(+1.51円)、プラチナ5,179円(+90円)と、本日国内の貴金属は海外相場高や為替が円安に振れた事を受けて急騰。金は直近高値(2013年4月10日相場:5,255円)を上抜き、過去最高値を更新するなど上値追いの展開に。銀も一段高を付け、昨年7月23日相場以来およそ6ヶ月ぶりの高値を更新。白金族もそれぞれ堅調に推移し、パラジウムは続伸。海外相場が最近の安値から値戻した事を映し国内相場も2連日高と買取では再び3,100円台へ価格をのせて、軟調に推移していた最近の安値圏から持ち直しました。プラチナも大幅反発し、昨年7月31日相場以来およそ6ヵ月ぶりの高値となっております。

この相場情報の詳細をみる(全文表示)

2015年01月21日連休明け20日 海外貴金属相場

【20日】ニューヨーク貴金属相場(中心限月終値)

金:1294.20ドル(+17.30ドル)

銀:1795.60セント(+20.60セント)

パラジウム:778.75ドル(+24.45ドル)

プラチナ:1286.60ドル(+17.20ドル)

この相場情報の詳細をみる(全文表示)

2015年01月20日18:00 現在の金・パラジウム・為替相場

18:00現在の金相場は1トロイオンス1290.55ドル、パラジウムは766.70ドル、為替は1$118円14銭前後の値動きで推移しております。

この相場情報の詳細をみる(全文表示)

総数4769件 3496~3500件目を表示