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相場情報

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毎日の地金や貴金属などの相場動向、世界情勢やマーケット市況などをご紹介。

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2014年08月11日地金流通協会発表-金・パラジウム・銀・プラチナ相場

本日の地金は買取ベースで金4,600円(-5円)、パラジウム2,997円(+5円)、銀69.45円(-0.32円)、プラチナ5,166円(-11円)と、パラジウム以外の貴金属は反落。金は4営業日ぶりに下げに転じ、銀は軟調に推移。パラジウムは小幅ながら堅調に推移し、3営業日続伸。買取では3,000円圏内まで上伸しました。プラチナは3営業日ぶりに反落しております。

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2014年08月11日本日の金パラ価格相場

GC キャストウェル M.C.の買取り価格33,200円(+50円)、その他の歯科用12%金パラの買取り価格は32,800円(+50円)、開封品の金パラジウム買取り価格が1,026円(+1円)と、本日地金の金・銀は小幅に値を下げたものの、パラジウムが値を上げた事で歯科用金パラも3営業日続伸しました。

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2014年08月11日先週末8日の海外貴金属相場

8月8日の海外貴金属相場(中心限月終値)

金:1311.0ドル(-1.50ドル)

銀:1994.1セント(-4.90セント)

パラジウム:860.5ドル(+4.45ドル)

プラチナ:1478.3ドル(-3.20ドル)

 

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2014年08月08日18:00 現在の金・パラジウム・為替相場

18:00現在の金相場は1トロイオンス1317.45ドル、パラジウムは859.20ドル、為替は1$101円77銭前後の値動きで推移しております。

週明けの相場動向にご注視下さい。

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2014年08月08日地政学リスクの高まりから金が上伸↑3週間ぶりの高値をつけ一段高へ。

《金相場》7日のNY金相場は地政学リスクを背景に値を伸ばし続伸。中心限月の12月物は1トロイオンス1312.50ドル(+4.30ドル)と、中心終値では7月17日相場以来およそ3週間ぶりの高値で取引きを終了。取引き序盤は、米の新規失業保険申請が前週比で市場予想を下回り改善された事を受け金は売りが先行したが、ウクライナ情勢の先行き不透明感や、テクニカル要因から徐々に買い戻され、昨日に続きプラス圏でこの日の取引きを終了した。

国内の金相場も為替が円高・ドル安に振れながらも堅調に推移し続伸。買取ベースでは1gあたり4,605円(+9円)と、3営業日上伸し7月14日相場以来およそ3週間半ぶりの高値を更新。4,600円を超えたのも同日以来となり、現在一段高で推移しております。

今週5営業日の金相場は、値を上げた日が4日、下げた日が1日となっており、最高値:4,605円(8/8相場)、最安値:4,549円(8/5相場)、平均価格は4,573円/g。値動きは以下の通り。

【今週5営業日の金相場価格推移(買取ベース)】

08/08 4605円 (+9円)※最高値

08/07 4596円 (+42円)

08/06 4554円 (+5円)

08/05 4549円 (-12円)※最安値

08/04 4561円 (+25円)

今週5営業日の金平均価格:4,573円/g


現在、地金相場は世界情勢など様々な要因から価格変動が激しくなっており、為替相場との兼ね合いからも日相場の価格が乱高下する事も御座いますので、今後の動向にご注視下さい。11:30現在の金は1トロイオンス1315.15ドル前後の値動きで推移しております。

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